【ライフカード】 元ブラックが申し込んでみた

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気づけば・・・

20枚のクレジットカードが手元にあった。

もう何枚かクレジットカードが欲しいなという事で、以前から気になっていた「ライフカード」に申し込んでみた。

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「ライフカード」とは?

 

ライフカードが気になっていた理由は、デポジット型という審査が極甘なカードがあるからです。

デポジット型ライフカードとネクサスカードの詳細は下記のぺーじで・・・。

 

 

入会後1年間はポイント1.5倍、誕生月はポイント3倍

 

入会後1年間ポイント1.5倍 お誕生月は、なんと3倍

 

 

ポイントの使い道

【ポイントご利用方法】1.ポイントを移行する 楽天ポイント dポイント ANAマイレージクラブ 等 2.キャッシュバック 3.ギフトカード等に交換する AOYAMAギフトカードセット Vプリカギフト JCBギフトカード 等 【ポイント有効期間】有効期間は最大5年間※ポイントは2年間自動繰越しされますが、以降は繰越手続きが必要です。

 

 

 

「ライフカード」は、ライフカード株式会社が発行しているクレジットカードです。

 

「ライフカード」の発行会社は?

 

ライフカード株式会社(LIFE CARD CO., LTD.)は、2011年7月1日まで存在した株式会社ライフ(同日付でアイフルに吸収合併、旧ライフ)の子会社として設立され、同日付で同社の一部事業を承継しクレジットカード「ライフカード」事業を展開するクレジットカード会社である。アイフルの完全子会社である。

 

親会社のアイフルの系列は?

大手消費者金融ではアイフルのみが銀行系列ではありません。

アイフルの親会社はムニノバホールディングスです。2026年4月に持株会社体制に移行し、アイフルはムニノバグループの子会社となりました。

アイフルは銀行系ではありませんが、消費者金融の売上では業界3位の大手です。財務局に登録されている貸金業者なので安心して借りられます。

消費者金融 会社名 親会社
アイフル アイフル ムニノバグループ
プロミス SMBCコンシューマーファイナンス 三井住友カード 100%
アコム アコム 三菱UFJフィナンシャル・グループ
レイク 新生フィナンシャル SBI新生銀行

アコム、プロミス、レイク、SMBCモビットが銀行系の消費者金融と言われるのは、銀行傘下に入っているためです。銀行グループの消費者金融なので知名度は高いです。

 

管理人1は三井系はほぼ否決なのだが、独立系なら可決の可能性は高そうです。

 

入会特典がかなりいい

 

某ポイントサイトで高還元になっていました。

公式側の入会特典は15000円ですが、色々と条件が付きます。

ポイントサイト経由での詳細は下記のページで・・・。

 

 

公式側 最大15,000円キャッシュバック

 

最大15,000円キャッシュバック!!※

 

入会から3か月後   10000円キャッシュバック

 

条件の達成で最大10,000円キャッシュバック! 特典1 アプリログインで1,000円キャッシュバック 特典2 ショッピングご利用で6,000円キャッシュバック 特典3 水道光熱費のお支払いで最大3,000円キャッシュバック

 

 

4か月後から6か月後

 

条件の達成で最大5,000円キャッシュバック! 特典4 Apple Pay/ Google PayTM のご利用で3,000円キャッシュバック 特典5 サブスクのご利用で2,000円キャッシュバック ※ Google Pay は、Google LCCの商標です。 ※Apple Payは、Apple Inc.の商標です。

 

申し込み時点での管理人のクレカ事情

  • 元ブラックです(三井系、三菱系、amex他にご迷惑をおかけしました。)
  • 高齢低属性
  • クレジットカード保有枚数は20枚
  • 8月に「ゴールドタイム」に申し込み可決、CIC履歴では申し込み情報なし
  • アコム、プロミス、モビットにもご迷惑をおかけしました

 

「ライフカード」審査難易度・・・10段階で2 ???

消費者金融系ですし、デポジット型も取り扱っているぐらいなので、かなり甘いと思います。

 

9時半頃に申し込み

×××さま
お申込みありがとうございます

 

お届けまでの流れ

 

お申込み

 

3分後に審査結果

××××さま
入会審査が完了しました
カードは1週間前後でお届けします

 

お届けまでの流れ

 

審査完了
受付番号
NP×××

 

審査完了とほぼ同じに「インターネット口座振替 受付完了の連絡」

 

×××さま
口座振替の受付が完了しました。

 

※口座名義人が相違していた場合は、あらためて口座振替手続きが必要です。なお、インターネット口座振替の場合でも、一部の金融機関(PayPay銀行・SBI新生銀行)を指定された場合や、弊社が必要と判断した場合には本人限定郵便でのカードのお届け、または本人確認書類のご提出をお願いする場合があります。

 

 

このページのまとめ

  • 以前から気になっていた「ライフカード」に申し込んでみた
  • 「ライフカード」の特徴について記載
  • 審査難易度について考察
  • 3分で審査完了